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ギルマスの悩み

剣士の悩みが終わり新シリーズ。

結論として、
寄生塾GVは、従来通り特定の条件においてお相手の戦力に合わせて
当方の戦力を調整できる限り行い、対戦していきますので、
ギルメンの方はその場合は必ず実施するようにしてください。




以下、個人的な内容です。
不快指数高め。
文章ウダウダ長め・・・

ギルメンは必読です。

さて、ギルメンは少しおさらい。

↓クリック
寄生塾

この記事の後、話合った事をしっかり思い出してください。
501が長々クドクドと説明したので、覚えていると思います^^;
まぁちょくちょく501もその件については忘れがちです。


っとまぁこれを軸にやっているわけで、
色々ありまして、

↓クリック
方針
これは501がその時GVに対して限界を感じたときでした。
その当時から団子ってのが流行りだしまして、
はっきりいって、倒せるわけもないのに特攻して、
団子のなかから攻撃され、低レベさんがバタバタと倒され、
そのうち当方の参加人数も少なくなり、
見るのも嫌な戦況でしたので、GVをやめようと個人的に思ったわけです。
実際ほとんどGVの出来ない状況になりましたね。
501もRSの余生をどう過ごすか考えた時期でした。
その際、色々考えてくれたメンバーがいて、
奇跡的に現状に至っているわけです。


それはさておき、

団子をするってのは戦法です。

現在の寄生塾で団子をしたら、
501が思うに、少し慣れれば失点は0になります。
これはどんな凄い火力さんがお相手にいたとしても、
出来ると思っています。
なので、
お相手が団子をしてきたら、当方も団子をしないと同格のお相手には歯がたちません。
この場合、間違いなく
0対0 となり、実につまらないGVになると思うので、
寄生塾では団子は禁止しています。

たまに低レベは団子しないと参加しても出来ることがないとか他のギルドさんで聞いたりします。
それもわかります。

団子をせずに低レベさんがなんとか戦えるってのは、お相手さんによりますし、
味方戦力にもよりますので、どのギルドでも出来るものではありません。
団子しないと戦っていけないってのは今のGVでは、
普通のことだと思います。
昔は団子をするギルドが少なかったので、団子しないでも対戦できたのですが、
まぁ個人的に悪循環ですねこれ。
今のGVは団子してくるから団子で応戦。
いつしかそれが当たり前になってきちゃった感じ。
思い出せば、昔から倒されるのは低レベだったわけで、
今はじまった話ではないんだけど^^;

タマゴが先かニワトリが先かの話です。
例えがおかしいのは無視でよろしく^^;



寄生塾はメンバーの努力もあり、
最近支援が充実しているGVが多いのでできるようになってきただけであって、
他のギルドでそれはなかなか出来ることではありません。
寄生塾のGVを休止しようと思ったとき、
ギルメンも感じたでしょう?
団子されたら、団子でもしない限り、何も出来ずに倒されてしまうだけです。

低レベだけでも寄生塾で団子すれば?なんて事も考えれるわけですが、
そんな甘えなくても、今や秘密とか行けばあっさりレベルは上がります。
少しも努力しないのに、ブツブツ言うのは恥ずかしいので、
倒されたくないとか思うのであれば、頑張りましょう。
それは個人の問題です。それを団子と結びつけるのは別。
レベル上げをする余裕がないなら、それはそれで問題ありません。
別に倒されるのは寄生塾では問題としていません。
その時できることをやればいいだけです。
何かを考えてして倒されるのは遠慮せずにやってください。
それはがんばってるなぁと感心します。





っと、以上、501は団子に対しどちらかといえば、否定派です。
団子をするのは仕方がないとも思っています。

ただ、団子にまみれて、タゲすら合わない環境にいて、
相手を狙って倒しまくる高レベ火力さんが、
団子をするのは仕方ないとか言うのは何か違う気がしてなりません。

団子ってのを低レベを守る手段として使っているのに対しては肯定しますが、
それにまぎれて相手の低レベを倒す高レベってのは、
美化しようがない。

自陣の低レベは倒されたくないので団子。
相手は倒したいので団子から高レベが攻撃。

そう考えてやっているわけではないでしょうが、
実際行っているのはそういうことで、
501にも少しはある美学に反します。

高レベになっても、団子に突撃するのは勇気がいります。
501はHP9000のブロックのある剣士ですが、
瞬殺されることもしばしば。
それに低レベが突撃したら・・・

団子に潜んでいる低レベさんは、
倒されているお相手の低レベさんの気持ちってどう見てるのでしょう。
団子内の高レベさんが相手を倒すのを見て、TUEEEEEEE なんて思ってるのかな?
団子に潜んで相手を倒している人って、
そのお相手の無力に嘆いている姿をどう考えてるのかな?

団子しないからそーなる!
低レベなんか団子しないとGVに出るなと言われてるのと同じ!
みたいな考えもあるし、
まぁこれは個人的な501の疑問ですね。
何度も言うけど、昔から低レベは倒されやすかったのよね。
それをなんとかしようとレベルを上げたりするのが、
RSの仕様なのです。



出てきたらオシオキしてあげるのに、なんて思ってたりします。
501では無理でしょうが、
他の寄生塾の火力メンバーはその火力さんに間違いなく通用します。
タゲをあわせれば倒せないまでも、逃げざるをえないと思います。
団子の低レベさんから、アースなりなんなり貰わないとジッと立ってれる人はまずいないでしょう。

試してみますか?

RS暦も古くなってきましたから、考えが古いのでしょうか・・・
501が低レベの時、前線でステキな高レベさん達が戦っている姿を見て、
いつかあそこに立ってみたいと思っていたものです。
そのなかで低レベでも出来ることを探して頑張ってたものです。
今はステキだと思える人が少なくなりました。残念です。
なんとか低レベでもやっていけるGVを皆で頑張ってたのは、
もう時代遅れなのでしょうか。
少なくとも寄生塾では、もがいていきたい。

とはいえ、
最近はそんな状況になったら、敢えて突っ込まなくていいと指示をします。
無駄に倒されるギルメンを見るのは非常に苦痛。
崩したいと思いますが、はっきりいって出来るものと出来ないものがあります。

団子に突っ込んで耐えれるメンバーもいますが、
それが全員できるはずがなく、倒される人は何度も倒されるわけです。
それでも指示というものは通らず、突っ込む人は突っ込みます。

ここでギルメンは思い出してください。
原因はこれだけではないですが、
先ほどの方針の時に501が感じたGVの限界ってのがまた再発する可能性があるわけです。

どうにかしたいって気持ちはわかりますが、
それはある一定に達した人だけが出来ることであって、
全員が出来る訳では決してありません。
それもどうにか倒されないってことだけで、
やりようによっては絶対に倒されないようにできます。
501がもしそんなGVに参加して、低レベで相手に触れることすら出来ず、
何度も倒されたら・・・
次はもう参加するか悩みます。
つまんないですから。

まず出来る出来ないをきっちり認識して、
それを受け止め、皆でやれる範囲で遊びたい。
別に倒せなくてもいいです。倒せないですからほんと。
それでもせっかく皆忙しいなか集まったのですから、
低レベを守る戦いをして、のんびりやり過ごしたい。
っと団子すんなーとかギルメンに言ってる501が言うのもなんだか矛盾があるわけですが、
まず先にギルメンを守りましょう。
当然守り方にも色々あって、
501が期待しているのは、前線で相手を食い止めて守る方法です。

なんにせよ一矢は入れたいです。
参加者したら何か楽しかったと思えるGVをしたい。
言いたいことが微妙すぎて、さっぱりわからなくなってきた^^;

ま、要するに?、

501が一番ウダウダ言ってますが、今のGVの仕様では、
どうしようもない事がありますので、今後ウダウダ言うのはやめましょう。
聞く・言う、それはギルマスをするにあたって非常に苦痛です。

これを寄生塾では禁止とします。
もうほんと疲れる。
つまらんことで会話をするのはほんと無駄。

毎度言いますが、501はたまたま寄生塾のギルマスをしているだけです。
ギルマス・副マスがギルド運営に何か決め事を作るものではなく、
自然にそういうルールが出来て運営しているってのが理想です。
ですが、逸脱してちょくちょく勝手に方針を決めますけど^^;


以下、
更にウダウダとおさらい。
勝手に決めたもの。


おそらく現在寄生塾はGVでは俗に言う、強豪クラスに属しています。
参加率の問題でかなり変化しますが、
最近のGVではギルメンの協力もあり、
強豪さんとなんとか戦いあえてると思います。

で、地力が付いた反面、お相手さんの参加率やもろもろの要因で、
明らかに戦力差が出て、当方が優位すぎるGVが出てきます。

これは以前にどこかで書いたのですが、見つけれず^^;
思い出して書くと、そのとき書いたのは、

「今後のGVは予想として、
明らかに戦力差のある戦いが増える」

これは当方が歯がたたない、もしくはお相手が・・・
と両方の意味を込めてまして、
現実的には、お相手との戦力差で、当方が優位なGVのほうが多いかな?

「優位すぎる場合は、ギルメンには攻撃の手を休め、一旦引いたり、
PT編成を変えてお相手に近い戦力で対戦したりする」

これは、考えようによっては手を抜く、
とお相手さんに失礼な事をしているのかもですが、
良かれと思ってやっているわけで、ご了承ください。
501はその際の記事でも書いたのですが、
そんなGVの方が好きです。
手を抜くというわけでは決してなく、その編成によって
当方の低レベさん(今では寄生塾では少なくなりましたが^^;)が、
前線で意気揚々と遊んでいるのを見るのは楽しい^^
今のGVではなかなか低レベさんが前線で動きまわるのは難しいので、
機会があればそうさせてもらっています。

何度か衝突して、最後は全力で応戦しています。
お相手さんで、当方に要望がある際は事前におっしゃって頂ければ、善処します。

逆の場合。相手団子除く。

「相手に歯が立たない場合は、
やれることをやり尽くして、最後まで特攻。」



戦力が均衡している場合。
もしくは、相手戦力が脅威な場合。

「全力を尽くして勝つ!」






さて、ついでなので、まだまだウダウダ。
ここで色々なケースで501が考える事・考えれる事をツラツラと。

寄生塾は徐々に成長してきたギルドですから、
ボロボロに倒されたGVもあり、
なんとか戦いらしくできたGVもあり、
圧倒的に優位になったGVもありと、
色々経験できたのはほんと幸せ。

ほとんどのギルメンがこの長い期間の状況を体験していますから、
その時その時どうGVで感じたか、思い出しながら見てください。
どう思ってたのかわかりませんが、
501がどう思っていたかをギルマス視点で書きます。
個人的には違う視点の場合もあります。


① お相手が同等の戦力
    勝っても負けても、ギルマスとして本望。
    一番落ち着く対戦です。
   

② お相手に歯がたたない場合。
    すみませんすみませんすみません・・・
    弱くてすみません><
    っとまぁ相手に失礼な対戦だったかな?とほんと気になります。
    とにかく全力で応戦しますが、どうしようもない><
    ごめんね皆><がんばって皆><
    こんなときは、ギルメンがほんと頑張ってくれて救われました。
    
    これって個人的には仕方ない話だと思います。
    開き直ると、当方が弱いのは、相手が強いのが問題であって、
    こっちの責任でもなんでもないからって考えも出来ます。

    あと、もう少しやさしくしてくれたらいいのに・・・
    なんて都合のいいことを考えたりした時も。

    ただ、全力で来てくれないと妙な悔しさを感じたときも・・・

    色々ですね。その期間がほんと長かったので、逆の時はどうしよう?
    と最近悩むわけです。

③ 当方が優位な場合。
    当初、寄生塾が置かれていた立場です。
    必死で復活の巻物を使い、立て直しては何度も何度も突撃・・・
    
    悩む・・・
    全力で応戦すべきなんでしょうが、
    やさしくしてって思ったこともあるし、
    されると悔しい乙女心・・・

    色々意見が分かれるところですが、
    冒頭で言いましたように、
    戦力を調整して中盤まで戦うってのが501の考えです。
    終盤は全力で応戦します。


ギルメンは「引こう」と言われたら必ず引いてください。
ギルマスの悩みどころです。
悩みがわからない方、もれなくギルマスをプレゼントしますので、
よろしく。
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2008年12月14日 トラックバック(-) コメント(2)

以前からブログを拝見したり
お話も少しだけさせてもらって
先輩剣士として尊敬しております
この記事で益々モゴモゴです
RS終わるまでにいつか一緒に遊びたい
ものです…

2008年12月17日 まえだけいじ URL 編集

まえだけいじさん、こんにちは。
お褒めの言葉恐縮です。
今後は名実共にそうなれるよう、努力し、て、zzz
またお暇なときにでも遊んでください!

あと、メールアドレスが記載されてましたが、
何か問題があるといけないと思い、勝手に削除させて頂きました。
コメントするに際し不必要ですので、
以降出来ましたらアドレスは記載しないようお願いしたします。
勝手をして申し訳ありません。
コメントありがとうございました^^

2008年12月17日 501 URL 編集












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